RFS研究所の中心的なプログラムであるソシズノノのセッションを行なう人を「ヒッポウ」と呼びます。自らの手を使ってハーモニーベルの音を打ち鳴らし、その波動を広げていく人です。それは、ハーモニーベルの音を一音一音打ち鳴らすことによって、人の無限の可能性を讃えることです。自分自身が体験したソシズノノの体験を、周りの人々と分かち合うこと。それは、音を鳴らすたびに広がっていきます。音を鳴らすことは同時に、自分自身への気づきの音として受け取っていくことにもなります。ていねいにセッションを繰り返し、積み重ねていくことによって、自らを成長させていきましょう。
このような方にお薦め
■セッションを通して、自分自身を変容させていきたい
■まわりの人やたくさんの人にセッションをしてあげたい
■仕事のプラスアルファにしたい(例:ヒーリングプログラムにプラスして、サロンの特長をだしていきたい)
私たちが歩んでいく中で、起こる現実は、
常に自分自身の内面を写し出しています。
現実を生きながら、それに振り回されず、
その中に巻き込まれないだけの自己を形成する。
そのサイクルを繰り返しながら生きていく時、
個々人の尊厳を大切にし、
外部の世界と創造的な関係を持つ能力をもたらします。
私たちが引き寄せる“現実”を
私たち自身の内面を知り、理解をする機会に使うこと。
それは自分自身と人生に変容をもたらします。
ヒッポウとは
勇敢に大胆に自分自身を変容させていく道
ヒッポウとは
またそれを分かち合っていく道でもあります。










